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2013年7月15日 (月)

駅前から青空を望む

2013071501車で外出し、夕方家に帰ってくると、妙に空が鮮やかで、風景のコントラストが高いので、陽が落ちる前にカメラを持って散歩に出かけた。暑さはこれからだろうが、すでに夏至から1か月近く過ぎて、かなり陽が低くなっているから、夕方になると急に影が長くなり、深夜の大雨で空気が澄んでいることもあり、まるで視界全体に PL フィルタをかけたような、鮮やかさである。

2013071502駅前のペデストリアンデッキから降りて、西の方角を見ると、まさに「太陽が沈むところ。時計は午後7時10分前を指しているので、やはり陽が落ちる時間がずいぶん早くなったことがわかる。

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コメント

夏はこれからというのに日は短くなっていくのですね。
今年こそは夏祭りの花火が見たいです。

投稿: ちろ | 2013年7月16日 (火) 13時50分

ちろちゃん

最近花火を見ていないのですか?
我が家のベランダからは、有名な岡崎の花火が見えたのですが、数年前にマンションが建ってしまい、両脇からほんのちょっと見えるだけになってしまいました。

投稿: 内藤敦司 | 2013年7月17日 (水) 00時42分

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