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2007年8月30日 (木)

巨乳ネコその後

20070830017月25日のブログに書いた巨乳ネコ。

このあたりの住人はネコを飼っている人が多く、野良ネコにも寛容なので、食べるものも水も十分にあり、毛並みは我が家のネコよりきれいなくらいだ。こうしていつも神社の木陰や近所の住宅の日陰にいるのだが、相変わらずおおきなおっぱいの割りに、子供の姿を見たことがない。

2007083002生まれてすぐにみんな死んでしまったのだろうか、と思っていたら、今日初めて子供を連れているところを見た。お母さんにそっくりなパステル三毛である。

近所のおばさんの話では、もう1匹白い子猫がいたらしいが、どうも死んでしまったようだ。残念だけど、こちらの子はもうかなり大きいし、自分でキャットフードを食べられるようなので、もう心配ないだろう。

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2007年8月29日 (水)

Tokina AT-X PRO 124 DX 12-24mm F4(IF)

2007082901いろいろと悩んだ挙句、やはり画質で一番評判のいいトキナのレンズを選んでしまった。

ニコン F マウントで使える、デジタル用の超広角ズームレンズは、ニコンが最初に 12-24mm を発売して以来、シグマがデジタル、フィルム兼用の 12-24mm、続いてデジタル専用の 10-20mm を、トキナがデジタル専用の 12-24mm を、タムロンがデジタル専用の 11-18mm を発売し、それなりに選べる状況にはあるのだが、ニコンの実売12万円を別にすれば、事実上トキナかシグマ(10-20mm)しか選択の余地はない。

シグマの 12-24mm は、フィルム兼用なのでフード固定でフィルタも付けられない、目的の違うレンズだし、タムロンはスペックが他社のものと比べて一段落ちる上、定価は安いのに、実売価格はトキナと変わらず、スペックも画質も上回るトキナとは比較にならない。

残るはシグマの 10-20mm か、トキナの 12-24mm かということになる。実売価格は約1万円の差があり、シグマの 10mm という超広角と超音波モータに、それだけの価値があるかどうかということだが。

ニコンがモータ内蔵のレンズでしか AF できない D40 を発売したおかげで、超音波モータを持たない、トキナやタムロンはこのところかなり分が悪い。加えてシグマは矢継ぎ早にニコンマウントのレンズを超音波モータ内蔵にしているし、ここはやはりシグマか、とも思ったのだが。よく考えてみれば、今私が持っているニコンのカメラは、すべてモータ内蔵ボディだし、やがてはニコンの中級機(D80 のずっと後のモデル)まで、ボディ内モータをはずしてはくるだろうが、そのカメラを私が買うと決まっているわけでもないし、そんな先の保険のためだけにシグマのレンズを選ぶこともないだろう。なんと言っても昔と違って、今はレンズに財産的価値などない。10年もすればレンズの性能は飛躍的に向上してしまうのだ。

そういうわけで、今回はあらゆる方面で画質の評価の高い、トキナのレンズを買うことに決めた。フィルム用に超低価格のトキナの 19-35mm を持っており、このレンズの性能も、それなりに気に入っていることもある。

2007082902早速宅配便で到着したレンズを D200 に取り付けて、室内外で何枚か撮ってみると、やはり評判どおりのシャープな描写だ。最広角にした場合、ごく周辺でわずかに画像が流れるが、それは過去のサンプルで見たニッコールのレンズも同じ。後は見事な性能である。歪曲は少ないし、開放でも周辺減光はほとんどない。鏡胴の作りもシグマやタムロンとはまるで違う。やはり神のレンズという評判も大げさではないようだ。

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2007年8月27日 (月)

超高感度撮影

デジタルカメラ関係の掲示板では、必ず新製品が出るたびに、高感度撮影時のノイズ特性が話題になる。やれキヤノンの高感度は低ノイズだの、ソニーの CCD を使ったカメラの高感度撮影はノイズまみれだの、やれニコンはノイズを減らすよりもディテールを消さない処理だの、キヤノンの低ノイズはベタ塗りだのと。

今回ニコンから発表された D3 は、ISO 感度設定がなんと 200 から 6400、それに加えて -1EV の減感から +2EV の増感まで。実に ISO100 から 25600 までの範囲で設定できる。そこでまた、実際に ISO 6400 などという高感度が実用になるかどうかが、あちこちの掲示板で議論されているのだ。

そういえば私自身、今まで ISO 400 を超えた撮影などほとんどしておらず、800 にしたことが1度か2度あったかどうか、という具合である。では果たして、今のカメラの高感度は役に立たないのか、と疑問に思って、D200 で初めて ISO 1600 に挑戦してみた。

2007082701確かに普段使っている ISO 100 から 200 に比べると、まあ積極的には使いたくない画質ではあるが、写真を撮るという目的から考えたら、これはこれで十分ではないかとも思う。この写真を撮影したときの部屋の暗さは、歩くのも注意が必要なほど。EXIF 情報を見てみると、露出は 1.3秒、F3.8。カメラの AF が、ネコの白い部分なら辛うじて動作するが、黒っぽい部分だとまったく合焦しないほどである。

もちろんこれから発売されるデジタルカメラは、高感度特性もどんどん良くなっていくのだろうが、ほんの数年前 PROVIA 400 を2段増感して使っていたことを思えば、それよりは D200 の方がはるかに使える。

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2007年8月25日 (土)

DNP CENTURIA 最終テスト

2007082501最後となった DNP CENTURIA 100 のテスト。さすがに開放 F 値 5.3-10.5 のコンパクトカメラでは辛いので、Nikon F80D に標準ズーム AF-S ED 24-85mm F3.5-4.5 G での撮影である。

粒状感は 200 や 400 とは比べ物にならないくらいいい。高感度に強いネガといえども、やはりフィルムスキャナで 1000 万画素相当に読み込むと、その差はハッキリする。色調はもちろん同一条件でのテストをしていないので、厳密な比較はできないが、200 よりやや彩度が高く、400 より低い感じか。

ただし露出オーバーには、一番弱い気がする。+2EV ほどでカラーバランスが崩れ始め、明部がザラザラした感じになってくる。

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2007年8月24日 (金)

商店街の巨大ネコ

2007082401いつも店のテーブルの上に寝転んで、こうして窓越しに外の人間を眺めている巨大ネコ。後ろにある、二つ折りにした新聞紙と比較してみれば、その大きさは一目瞭然。もちろん商談用のソファなどには身体が入らない。

2007082402近所の人はみんなこのネコのことをよく知っているようだが、初めて見た人は必ず「何これ? ネコ?」と、びっくりして叫んでいる。大柄な上に、見ての通りかなりコワイ顔立ちなのだが、窓の外から話しかけると、必ずうにゃぁと応えてくれるのだ。

それでもやはりあまり動こうとはしない。

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2007年8月23日 (木)

ニコンデジタル一眼レフのハゲ頭

ニコンから怒涛の新製品発表である。一眼レフは D3 と D300。昨年9月に D200 を買った私としては、興味はあるが買い換える気までは起こらない。スペックに対する評価はあちこちで書かれているだろうから割愛して、今回私がガックリ来てしまったのは、あのペンタ部の造型である。

ニコンのデジタル一眼レフは、D1 までは、既存のフィルム一眼レフのパーツを寄せ合わせたような印象だったが、D100 でモヒカン頭と言われる、あのペンタ部を採用し、それ以降デジタル一眼レフのアイデンティティとなっていた。私はあの頭が気に入っていたのである。ところが昨年8月に発売された D80 で、ツルンとしたハゲ頭風のスタイルになり、それが D40 にも継承された。そして今回の D3 と D300 である。なんと頭頂部がポッコリへこんで、その中にタンコブがあるではないか。

本来一眼レフのペンタ部は、中にダハプリズムを収めるために、寄棟造りの屋根のようなカタチになっていたものである。ところが自動露出が採用され、プリズムの上に集積回路の基盤が収まるようになると、それを保護するために、平坦なスタイルに変わっていった。やがて内蔵ストロボが普及するにつれ、ペンタ部のスタイルは自由度を増し、各メーカのアイデンティティとなっていったのである。

しかしあくまでそこにはダハプリズムが入っている、というイメージを抱かせる必要があると思うのだ。今回のオリンパス E-410、E-510 が良い例だろう。あれは本当にカメラっぽくてカッコイイ。頭頂部を平坦にするならともかく、間違ってもへこんだスタイルなどあり得ないのだ。

しかも35mmライカ判のセンサを採用した D3 は、ファインダ周りが大きい。フィルム一眼レフと同じか、それ以上のダハプリズムが入っているはずである。その巨大なプリズムを収める、巨大な頭部のてっぺんがへこんでいる。わたしにはそれがフェレンギ人のハゲ頭に見えて我慢できない。

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2007年8月21日 (火)

ツクツクボウシはどこへ行った?

2007082101昨夜の大雨で少しは涼しくなるかと思ったら、今日も朝から真夏日だ。コイツらが朝6時におなかがすいたと言って起こしに来ると、もうそれからは暑くて眠れない。

それに今年の夏はまだツクツクボウシの声を聞いていないのはどういうわけだ。毎年お盆が過ぎた頃から、セミの声はすっかり変わってしまうのに。

子供たちはツクツクボウシの鳴き声を聞くと、そろそろ宿題をしなければ、とあせるはずなのだが、今年は大丈夫か?

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2007年8月19日 (日)

ネコより人間の方が暑いのだよ

2007081901今日はまた猛暑。玄関から入ってくる日差しだけでも暑くなる。

いったいどうなってんの? と問いかけられているみたいだが、私に言われても...

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2007年8月18日 (土)

鴨の気持ち

2007081801連日の40度近い暑さがようやくおさまって、今日は普通の真夏日となった。それでも昼間の気温は35度近くある。きっと池の水はぬるま湯のようになっているだろう。

しかし鴨たちは、真冬の凍りつくような冷たい水の中でも平気で泳いでいる。いったいやつらにとって快適な水温とは何度くらいなんだろうか。

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2007年8月17日 (金)

灼熱の半ノラ

2007081701 40度を超える猛暑に、半ノラたちもダラダラ。目の前にカメラを向けても、あくびをするだけ。人間なんか相手にしていられないといった感じだ。

2007081702 黒ネコの方はかなり警戒心が強く、普段ならこちらが近寄る前に逃げてしまうのだが、今日は動こうともしない。とりあえずほっといてくれ、とでも言いたげ。

2007081703 コイツはノラじゃなくて、ちゃんとした飼い犬だ。普段なら通行人にはほとんど反応を示さないのだが、今日は私が前を通るといきなり近づいてきて、なんとかしてくれよ、とでも言っているようだった。

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2007年8月15日 (水)

夕陽ネコ

2007081501まだ暑さをギラギラと伝える夕陽を背景に、すこし気温が下がり始めたベランダで1枚。猛暑は今週いっぱい続くのだとか。コイツら夏バテはしないのだろうか。

それにしても Nikon COOLPIX 5600、驚異的な省電力だ。7月21日に手に入れて、アルカリ電池で何枚か試し撮りした後、翌日に満充電したエネループに交換して以来、今日までほぼ毎日何かしら撮っていたのだが、今日の夜ようやくバッテリー警告が表示された。しかもその状態で10分間以上、撮影した写真を表示させていたのに、バッテリー切れにはならなかった。

D200 も、D70 も、COOLPIX 4500 も、今月に入ってほとんど出番がない。

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2007年8月14日 (火)

お墓ネコその後

2007081401言語道断とも言えるこの快晴の下、お墓参りに行ってきた。家から車で5分、徒歩でも行けない距離ではないので、お盆に飛行機や新幹線で実家に帰省する人たちに比べたら、随分楽なお墓参りなのだが。

ペットの共同墓地のお供え物や、お参りに来る人たちにかわいがられて、それなりにここで暮らしているお墓ネコたち、さすがにこの季節は住宅街の野良ネコより辛いだろう。

2007081402今年の春にもいた、クッキー柄のねこ。かなり痩せてしまっているが、体調が良くないのだろうか。目付きもしっかりしていて、相変わらず堂々としており、人間が来ても逃げないし、なでられても平気なのだが。

2007081403親子ネコ。母ネコはここに来る人間をそれほど警戒していないようだが、子ネコたちはこれ以上近づくと茂みの中に逃げてしまう。この次に来るときには、この子たちはちゃんと成猫になっているだろうか。

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2007年8月13日 (月)

とろける~

2007081301朝起きてしばらくすると、もう気温は30度を超え、日中は35度近くになる。外に出るとこんな青空だ。

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2007年8月10日 (金)

セミを捕まえろ

2007081001夏になると我が家の寝室は、セミの残骸だらけだ。こうしてネコたちが明け方や夕方に、ベランダに飛んでくる獲物を虎視眈々と狙っているのだ。もうしばらくすると、トンボの残骸になるだろう。たまにスズメの残骸もあったりして。

まあこういう野生の本能がなくなってしまったら、ネコと暮らす楽しみも半減してしまうのだが。

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2007年8月 7日 (火)

真夏の真昼の出来事

2007080701午前中は雲ひとつない快晴、そして午後になると、低い空から徐々に雲が浮かび上がってくる。この季節、まさにこの空の色は、夏真っ盛りである。

2007080702しかし夕方になると急に涼しい風が吹き始めるので、昼間部屋でゴロゴロしているしかなかったネコたちにとっては、一番楽しい時間である。ベランダに迷い込んでくる虫を追いかけて、野性の本能を爆発させるのだ。

とはいっても、捕まえたセミを、部屋の中で解体するのはやめて欲しいのだが...

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2007年8月 6日 (月)

消えた商店街

駅前商店街の過疎化は、全国の地方都市で深刻な問題となっている。我が愛知県でも、ここ数年駅前が活性化しているのは名古屋市くらいで、人口10万人から30万人規模の中小都市の駅前は、ことごとく過疎化が進んでいる。

今年世界一の自動車生産企業になろうとしているトヨタ自動車の地元豊田市でも状況は変わらない。駅前からスタジアムまで一直線に伸びる商店街も、寂れる一方であった。おまけにこの豊田市駅前では、個人経営の商店街のみならず、長崎屋とユニーアピタの撤退、マイカルとそごうの倒産で、大規模店舗すら壊滅状態なのだ。

2007080601その商店街の一部が2年ほど前、いきなり更地になってしまい、そこに突如現れたのが、コモ・スクエアという総合商業ビルである。1枚目の写真の道路の右側、スポーツクラブの看板のある白いビルがそれだ。一見小さなビルに見えるが、その奥に見えるやや暗い色のビルとは、道路をまたいで、2階の連絡通路で繋がっているし、スポーツクラブのさらに右に見える、高層ホテルも同じビルである。

つまり商店街の2ブロックが消滅して、ひとつの巨大なビルになってしまったのだ。小さな商店街の経営者たちが集まって、アーケードを作ろうとか、そんなレベルの話ではない。街ひとつビルにしちゃおうと。街は寂れても金は有り余っている、この街ならではの都市計画だ。

20070806022枚目の写真は、コモ・スクエアの前から、ちょうど反対向きになって、豊田市駅を撮ったもの。たしかにこのビルの規模はすごいが、いくら平日の午後とはいえ、やはりほとんど人がいないのに注意されたい。これが名古屋市内なら、歩道は人であふれかえっているのだが。

果たして、この巨大箱モノで、街は活性化するのだろうか。そもそも活性化とは、一体何を示すのだろう。この豊田市駅は、名古屋鉄道の単線駅に過ぎなかったのだが、28年前、名古屋市営地下鉄との相互乗り入れによって、市民の長年の夢だった名古屋の中心部への直通が可能になった。そのおかげで、豊田市駅前まで来たら、商店街で買い物などせずとも、電車に乗るだけで名古屋に行けるようになったのだ。商店街の過疎化は、市民が望んだも同然ではないのか。

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2007年8月 4日 (土)

テスト撮影

2007080401オークションで落札したコンパクトカメラ Nikon Lite Touch Zoom 120 ED AF と、DNP CENTURIA 400 のテスト撮影。

まずカメラの方だが、ズームコンパクトカメラにしては、レンズの性能がすばらしい。広角端の絞り開放(プログラムオートしかないので、正確にはわからない)ではやや周辺減光が見られるが、均一な平面でも撮らない限り目立つほどではないし、周辺部の解像度も、2900dpi のフィルムスキャナでスキャンする限り、D200 に標準ズームレンズを付けて撮ったものと遜色ない(ピクセル等倍で比較すれば明らかに劣るが、A4 プリントでは問題ない程度)。しかも広角端での湾曲が極めて少ないのだ。さらに ED レンズのおかげか、望遠端でも目立って解像度やコントラストが低下することがない。

前回落札した、ニコンピカイチ Nikon L35AD2 (こちらは35mm単焦点で F2.8) に比べ、開放 F 値以外のすべての性能で上回っていると言える。

レンズの開放 F 値が 5.3-10.5 というのが、このカメラの評価の分かれ目だろう。暗くて使い物にならないと考えるか、ISO 400 のカラーネガを常用することを前提に、レンズの口径で無理をしていない分、周辺まで十分な画質が得られると見るか。

そして、その ISO 400 のカラーネガフィルムであるが、DNP CENTURIA 400 は、この Nikon Lite Touch Zoom 120 ED AF 用にはピッタリのフィルムだ。もちろん現代の ISO 400 なので、粒状性は問題ないし、スキャナでデジタル化することが前提ならば、色調もそれほど重要ではない。それでいて、やはりデジタルよりはるかにダイナミックレンジは広いから、フィルム一眼レフに入れて、デジタルのバックアップ用に、いつも使える状態にしておくのも悪くない。

全く同じシーンを撮り比べたわけではないので、評価はできないが、わずかばかり DNP CENTURIA 200 よりも彩度が高いような気がする。

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2007年8月 2日 (木)

台風接近中

2007080201公園の鹿も暑くてダラダラ。

こいつら、普段は人が近づくと、何か食べ物をもらえると思って、ゾロゾロと寄ってくるのだが、今日はこうやってゴロゴロしたまま。

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